新生児医療 2008-2010
-治療方針選択に役立つ論文207-

  • 絶版
定価 5,060円(本体 4,600円+税10%)
河井昌彦
京都大学医学部小児科准教授
B5判・212頁
ISBN978-4-7653-1479-4
2011年04月 刊行
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新生児医療における最新のエビデンスを、しっかりと吟味して詳解。

内容紹介

「新生児医療 治療方針選択に役立つ論文245」の続編。2008~2010年に発表された論文の中から、臨床医が興味を持ち、現場で役立つ論文をまとめた。
①新生児医療に携わる医師が日々疑問に感じるテーマを挙げ、
②文献を検索・抄訳、
③さらに、それらの文献から導かれる現時点での著者の考えを率直に示す。

序文

目次

第1章 早産児の治療
第2章 呼吸・循環
第3章 内分泌
第4章 栄養
第5章 感染
第6章 神経
第7章 コクラン
第8章 その他

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