最新 神経病学
第4版

  • 絶版
定価 13,200円(本体 12,000円+税10%)
編集荒木淑郎
熊本大学名誉教授/社会保険大牟田天領病院院長
A5判・860頁
ISBN978-4-7653-1349-0
2008年07月 刊行
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内容紹介

・今回より、神経内科のエキスパートが加わり、より詳しく、そして簡潔にまとめた。
・診断基準や臨床分類は出来る限り、新しい資料に変更、特に、診断・検査は目覚しいものがあり、最新の事柄が記載されている。
・臨床医・研修医、さらに神経内科を学ぼうとする方にも最適な書である。

序文

目次

1章 神経内科の歴史と神経内科で扱う疾患
2章 神経内科の診断
3章 神経系の感染症
4章 脳血管障害
5章 先天異常、発生異常による疾患
6章 神経系の変性疾患
7章 脊髄疾患
8章 末梢神経疾患
9章 筋肉疾患
10章 遺伝性、先天性代謝性神経疾患
11章 内科的疾患に合併する神経障害
12章 脱髄性疾患:多発性硬化症その他
13章 発作性疾患
14章 頭 痛
15章 自律神経疾患
16章 中毒、物理的原因による疾患
17章 神経難病とは

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